気ままな生活

感じたことを気ままに書き留めたいと思います。 対人恐怖を持っているので生きにくさを感じていますが、できるだけ外の世界に触れようと目論んでいます!

悲しみを支える本―死別で遺された人を癒やすために、あなたができること悲しみを支える本―死別で遺された人を癒やすために、あなたができること
(2007/02)
河合 千恵子佐々木 正宏

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この本を月曜日に買った。
以前、立ち読みしたことがある。
必要だと感じたので立ち読みした書店に買いに行った。

職場に悲しみが間近に迫っている人がいる。
力になれるならなりたいと思う人。
なのに、私は何も言えず、何もできず。
無力さを感じる。
無力どころか足を引っ張ってしまいそう…だ。
ダメ人間だなって思ってしまう。

せっかく買ってきたのにまだ読めてない。
読む気持ちになれなくて…。
心が痛いことに直面できずに逃げてるからだと思う。
ほんとに弱い私。

コメント

こんにちわ!cherryさんは本当に心の優しい方なんですね!私だったらそこまで人のこと考えられないかもしれません・・でも傍にそんな人がいると、どうしてあげればいいか本当につらいですよね。でももっと辛いのは本人なんですよね。自分だったらどうしてほしいだろうかって考えたら、傍にいていつも通り優しく接してくれるのが一番嬉しいのかなと思いました。。

きょろたんさん こんにちは!

私の心境はどうしていいかわからなくて
何かにすがりたい感じなんだと思います。
その人のことを考えていながらも、
一方で、自分の心の問題にも直面しているようで。
何が何だかわからなくなっちゃう…それで
余計なことをいってしまったりして、その人の悲しみを引き出してしまったり
立ち直っていくための足を引っ張っちゃったりしてしまうんじゃないかって思うと怖いんです(涙)


>傍にいていつも通り優しく
>接してくれるのが一番嬉しいのかなと

そうですよね。そうだなぁ…って思いました!
心に思うようにしてみます。


きょろたんさん、思いやりがあって本当に優しいなぁって思います。
きょろたんさんの言葉にいつも助けてもらっていますよ☆
ありがとうございます(*^_^*)

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