気ままな生活

感じたことを気ままに書き留めたいと思います。 対人恐怖を持っているので生きにくさを感じていますが、できるだけ外の世界に触れようと目論んでいます!

悲しみを支える本―死別で遺された人を癒やすために、あなたができること悲しみを支える本―死別で遺された人を癒やすために、あなたができること
(2007/02)
河合 千恵子佐々木 正宏

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この本を月曜日に買った。
以前、立ち読みしたことがある。
必要だと感じたので立ち読みした書店に買いに行った。

職場に悲しみが間近に迫っている人がいる。
力になれるならなりたいと思う人。
なのに、私は何も言えず、何もできず。
無力さを感じる。
無力どころか足を引っ張ってしまいそう…だ。
ダメ人間だなって思ってしまう。

せっかく買ってきたのにまだ読めてない。
読む気持ちになれなくて…。
心が痛いことに直面できずに逃げてるからだと思う。
ほんとに弱い私。

和田裕美さんの本を買った。
この本のことは和田さんのメールマガジンで知った。

営業系の本は
今の自分に必要がないからあんまり興味が持てないけど
人付き合いに関しては
悩んでいるだけあってものすごく興味がある。

ゆっくり読んでいこうと思ってる。

伊豆 2版 (まっぷるたびまる 10)伊豆 2版 (まっぷるたびまる 10)
(2007/03)
不明

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今度、母と伊豆に行こうと思っている。
旅館や電車の指定席を予約したりはしたし
ネットで見て、大まかなプランも立てたけど
手持ち無沙汰で何だか不安。

何かあったとき母は頼りにならないだろうし
自分の頭だけに頼るのはとっても不安だし…
もしガイドブックがあったとしたら
会話がなくなって気まずくなったとしても便利かな?

…ということで購入した。

どうせ購入するのなら
最初から購入してればよかったよ…^^;

たびまるシリーズは個人的に大好き。
京都版と大阪版は以前買って持ってる。
持って歩くのにもいい感じの大きさだし、内容も見やすさも好き。

ある本に「恐怖は無知に由来すると心得る」とあった。
そうかぁ…たしかに知らないから怖いっていうのはあるかもしれない。
体調不良も原因がわかっているのといないのじゃ怖さの感覚が違うだろうし
経験することによって怖さが和らいでいくっていうこともあると思うし。

まぁ…私のこの感じは恐怖というよりも不安って感じなのかな。
母と旅行するのは初めてということで
"初めてによる不安"っていうのは大きいと思うし
せっかく行くならなるべくいい思い出ができたらいいなぁとか
どんなことがあっても母とケンカはしたくないとか
そういうところがかなり大きいんだけど

予備知識はあったに越したことはないだろう。
会話を助けてくれるかもしれないし。
雑誌感覚で眺めてみようと思う。

ナチュリラ 2ナチュリラ 2
(2008/04/15)
不明

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ナチュリラ、また買っちゃった!

おとなのナチュラルスタイル憧れる。
私は洋服は大事にかなり長く着るほうなので
少しずつ上質のものを集めていくのもありかなぁ…と思い始めた。

サイズさえ変わらなければ
ずっと着られるんだから。

高校生の時に買ったチェックのシャツは
着心地が好きでお気に入りでつい最近まで着てた。
茶系で素朴なチェックの綿のシャツ。
流行とか関係ない感じが好みだった。

袖がボロボロになったので
ついこないだ捨てちゃったけど。

かごバック欲しいなぁ。
リネンのお洋服、着たことないんだけど
どんな感じなんだろう?
サボ欲しいなぁ。
レインブーツ欲しいなぁ。
興味がいっぱい。

寝る前に眺める本に決定(笑)


今度は9月中旬発売予定らしい。
きっとまた買うだろうなぁ。

今読んでいる本は「愛しすぎる女たち」
マイコさんのブログで紹介されていて興味を持った。

読む前に私は
愛しすぎる女ではなく愛がよくわかってない女なんだろうなぁ
…と思っていたんだけど

実際読んでいて(まだ半分も読めてないけど)
この本でいう愛しすぎる女に該当するところは結構あるなぁ…と思った。

私自身のことを考えながら読むと
頭の中ハテナマークがいっぱい^^;
「だからなんなの?」
「だからどうすればいいの?」
すぐに結論や答えが知りたくなって焦る私のわるいクセがでてるかも。

読み進めるうちに
また何か気付くこともあるかもしれないから
マイペースにいきますか^^