気ままな生活

感じたことを気ままに書き留めたいと思います。 対人恐怖を持っているので生きにくさを感じていますが、できるだけ外の世界に触れようと目論んでいます!

私が住んでいる土地に
どんなふうに町内会とか自治会とかがあるのかよくわかっていません。

ご近所の方に尋ねてみればいいんでしょうが
できればご近所の方とはほどよく距離を持った感じでありつつ
うまくやっていきたいと思う私は

わざわざそうすることで
ご近所の方と急激に距離が近づいてしまいそうで、怖くてやっていません。

人間関係。
何か少しでも失敗しちゃったらどうしようって怖いんです。


そんな私にもごみ集積所のお掃除当番が回ってきました。
お隣の奥さんが親切に教えてくださいました。

任期(笑)は1週間。

番号と名前が書かれた回覧表があります。
回覧表が回ってきたらお掃除当番の任務をこなす…というしくみだそうです。

結構な大人数なので
次の当番は相当先になりそうです。

実をいうと
我が家はそのごみ集積所を使用していません。
1番近い集積所ではあるのですが、
我が家に直接面していない住宅地の道の中にあって
我が家からは微妙に離れているので使っていいものかわからなかったのです。

それで、
ダンナが出勤で駅に向かうときに
途中にある集積所に捨ててもらっていました。
大きな通りにあってオープンな感じ、誰でもwelcomeよ!みたいな集積所です。

お掃除当番が回ってきて
私も地域の一員としてこの土地に住んでいるんだなって
気が引き締まりました。

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ここ最近、朝食をとるのは6時です。
今朝の朝食はおにぎりと味噌汁です。
ちなみに味噌汁はフリーズドライのものです、あは(笑)

ダンナは最近、6時半頃出掛けるようになりました。
5時に起きて新聞や本を読んだりして
6時に朝食をとり
6時半に出掛けたいとのことなので

私もなるべく同じ生活をするようにしました。
(以前はダンナに朝食を用意して渡していました
食事は別々でした)

ダンナは異動で職場が変わったので
6時半位に帰ってきます。
以前は、10時、11時帰宅が当たり前だったので
随分と生活リズムが変わりました。

私がパートの日は私の方が帰宅が遅いこともあり
私としては、かえってゆとりがなく
毎日がこういう生活リズムなら専業主婦になりたい!とか
たまに思ったりします。

朝、テレビを見るようになりました。

めざましテレビ。

「愛ちゃんがこう言ってたよ」
「みさとちゃん(お天気お姉さん)がこう言ってたよ」

そういう会話をするようになりました。

引っ越してきてから生活が変わってきています。
夜は眠くなってしまい起きていることができず
早寝早起きって、感じです。

ドラマとか、見れないので
(ゆとりがなくて生活リズムの中に組み込めない…)
パート先の人達との会話についていけなくなったり…もしてますが
それもありと思うことにしました。

新しい生活リズムに身体が馴染んでいないから
疲れやすいのかもしれませんね。

ちなみにダンナはまた異動があると思います。
この生活をずっと続けることはできないでしょう。
また、ダンナが朝早く出掛け、帰宅が遅いという生活に
戻る可能性が高いです。

今のうちに
身体が朝型リズムを覚えてくれたらいいなって思っています。

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でかい!!!のです
現在服用中の薬。

先週の月曜日、いきなり
額にできものができました。
2センチ5ミリ位のこぶのような形状のものの上に赤い粒々。
場所は左眉毛の上で真ん中寄り。

同じく左側の耳の前と下の部分が膨らみました。
リンパ腺が腫れたってヤツでしょうか?

なんじゃこりゃ?って、感じです。


近所の内科で帯状疱疹と診断を受けました。

帯状疱疹といえば痛みがすごいとどこかで聞いたことがあったので
私としては「ん?」という感じでした。

確かに痛いか痛くないかでいえば
ピリピリと痛むこともあったので
「痛い」なんですが

我慢できないほど痛いとか
眠れないほど痛いとかはありません。

ただ、顔にできているのでかなり目立ちます。
カットバンで隠すことも考えましたが
そうすることによって余計に目立ちそうなので
軟膏を塗ってそのまま出歩くことにしました。
前髪で若干隠れているくらいが1番目立たないと思ったのと
患部を下手に刺激をしない方がいいと思ったからです。

でも、職場では会う人会う人に
「大丈夫?」と言われました(汗)
場所が顔だけに目につくのでしょうね。

ネットで調べたら、ビビりました。
私の場合できた場所が顔なので、三叉神経に関係していて
顔面麻痺とか、失明の恐れとか、いろいろ記述があり
後遺症に苦しむこともあると知ったからです。

先週火曜日から軟膏を塗り、金曜日からは飲み薬を飲み
今日で1週間と1日、だいぶ良くなりました。

しかし、薬。
抗ウィルス薬らしいのですが、大きくてびっくりしました。
ボールペンよりは細いですが、近いです。


未だに帯状疱疹だったのかは、私の中では「?」なのですが
良くなってきたので、これでよかったのだと思うことにします。

ダンナは
「すべてにおいて反応が鈍いから
痛みにも気づいてないんじゃないの(笑)」
…と、言っていました。

ふん!失礼な!!!(怒)


周囲の人達は
「きっと疲れとストレスじゃない?」
「引っ越しって嬉しいことでもあるけど、見えないストレスがいっぱいあるんだよ」
って言います。

私もそれには納得です。
頑張って普通を取り繕って生活していますが
身体のあちこちが不調で
お疲れ気味?というか、疲れまくりっぽい身体です。
出来るかぎり自分に甘くしてみたいと思ってます。

…と、言いつつ
ダンナが出勤しているので気分的には休まらず
朝から家事三昧なんですが…。
(こういうところが私の良くないところなんでしょうね)

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昨日、やっとカーテンがつきました。
越してきて、1ヶ月と4日目(笑)

早くから、カーテン屋さんもカーテンも決まっていたのですが
採寸日の都合がうまく合わずに、こんなことになってしまいました…。

カーテンのない間は、カーテン屋さんから
「目隠しカーテン」というものをお借りしていました。

窓枠に突っ張り棒を突っ張らせて
その突っ張り棒にフックをつけたカーテンをかけているというイメージです。
ホントに単なる目隠しなのでレースのカーテンはありません。

シャッター(雨戸)のないリビングの3窓だけ使用していましたが
カーテンをあけるとリビングの中がお隣りさんや向かいのマンションから
まる見えになってしまうので、細くしかあけられず

1階の寝室などは
塀の高さギリギリまでシャッターを上げて
生活していました。

何もわるいことはしていませんが
薄暗い家でコソコソ生活しているようでした(苦笑)

届いたカーテンが茶色と黄土色のカーテンだったので
(カーテン自体は売り物と同じものです)
それを使っていましたが
カーテンの色によって随分と部屋の雰囲気が変わるんだなってことが
実体験できたのはよかったです。


カーテンレールが、施主負担の為ついていなくて
古いカーテンをつることもできず
採寸をしてもらわなければカーテンレールもつけられないのに
採寸日がなかなかとれない…

一時はどうなることかと思ったのですが

「そういうかたのために
目隠しカーテンというものを用意しておりまして
無料でお貸ししていますよ」

…と、店員さんに教えていただき
安心しました。

実際、目隠しカーテンの存在はとても助かりましたし
有り難かったです!

誰が考えたのでしょう?
考えた人はすごいなぁ。



いろいろありましたが
やっぱり新しいカーテンはうれしいです。

グレー系のベージュ!?のドレープカーテンと
白無地のレースカーテンを組み合わせました。

レースのカーテンが風に揺れると何だか嬉しいです。
ふわふわ、かわいい。

ドレープカーテン、画像は茶色に見えますが
茶系ではなくスモーキー!?な色です。

とても気に入ったのでどの部屋も
同じ組み合わせです。

リビングだけ生地をちょっといいものにしたので
値段の差はありますが(笑)

お隣りさんは5人家族です。
お子さんが3人いらっしゃるそうです。

奥さんは私よりもたぶん若いと思います。
まだ小さいお子さんがひとりいらっしゃるので
おそらく専業主婦をされているのだと思いますが
とっても働き者だと勝手に想像しています。

洗濯物。
我が家はふたり暮しなのにもかかわらず
ふたりとも汗っかきなので
ふたりぶんにしては洗濯物は多い方だし
私のクサイもの怖さの性格から
洗濯自体も割とまめにやっている方だと思います。


でも、

お隣りさんの洗濯物の量は
我が家の比にならないくらいすごいです。
ホントにすごいです。
ベランダぎっしりです。

それに

朝の7時頃、洗濯物を干そうと
ベランダに出ると、もうすでに
ベランダには洗濯物が並んでいることも多いです。

私が仕事、ダンナが休みで、
急に雨が降ってきたことがありました。

電話でダンナに洗濯物の取りこみをお願いしたとき
隣の奥さんも洗濯物を取り込んでいたそうなのですが、

少ししたら晴れ間が見えたため
ダンナがまた、洗濯物を外に干そうとベランダに出たところ

お隣りさんはたぶん
さっき取り込んでいたものとは違う洗濯物を干していた

…ということもあったようです。

5人分の洗濯を継続してやっていくこと
今の私には想像がつきません。
終わりがないわけだし
量は毎回多いわけで
私なら参ってしまいそうな気が…。


そういうのをみていると

私ももっと頑張らなくちゃ
まだ頑張れるんじゃないかっていう気がしてきます。